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登録日: 2019年4月11日
記事 (174)
2026年7月8日 ∙ 1 分
JASRI公募情報 加速器部門 研究員/研究員(技術担当)
高輝度光科学研究センターから以下の公募情報が公開されました。 ---------------------------------------------------------------- 1.機関名称:公益財団法人高輝度光科学研究センター 職種 :加速器部門 定年制研究員 公募人数:2名程度 勤務場所:兵庫県佐用郡佐用町光都1-1-1 締め切り:2026年8月31日(月)15時必着 2.機関名称:公益財団法人高輝度光科学研究センター 職種 :加速器部門 定年制研究員(技術担当) 公募人数:2名程度 勤務場所:兵庫県佐用郡佐用町光都1-1-1 締め切り:2026年8月31日(月)15時必着 また、詳細につきましては下記ホームページをご参照ください。 1.【公募No.26A004】定年制研究員 : 2名 https://www.jasri.jp/human-resources/research-job/2084.html 2.【公募No.26J001】定年制研究員(技術担当):2名...
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2026年6月26日 ∙ 3 分
第五回加速器シンポジウム「加速器とエネルギー問題」
中性子科学会の皆様へ 第五回加速器シンポジウム「加速器とエネルギー問題」開催のお知らせ 日本加速器学会では、学会の社会貢献として情報発信および議論の場として、会員だけでなく市民・企業・行政の皆様に広くご参加いただける「加速器シンポジウム」を定期的に開催しております。第5回となる今回は、「加速器とエネルギー問題」の題名で、エネルギー問題と加速器の関わりについて議論いたします。 エネルギー問題は世界共通の喫緊の課題です。現在、日本は再生可能エネルギーを含むエネルギー源の多様化を進め、持続可能な発展を目指しています。 そのような状況下で、エネルギー利用技術の進化、原子力発電の持続性や、核融合を含む次世代発電の実現は、化石燃料の多くを輸入に頼る我が国にとって極めて重要な課題といえます。粒子ビームを用いた、機能性材料の開発、過酷環境下における炉材の加速試験や開発、さらには加速器による長寿命核廃棄物の消滅処理(短寿命化)や加速器駆動未臨界炉の実現など、新たなエネルギーソリューションの創出において、加速器が果たすべき役割は極めて多岐にわたります。 ...
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2026年6月26日 ∙ 2 分
「第67回 東レ科学技術賞および東レ科学技術研究助成」の学会推薦について
日本中性子科学会の皆様 「東レ科学技術賞および東レ科学技術研究助成」の募集が開始されました。 「東レ科学技術賞」は、理学・工学・農学・薬学・医学(除・臨床医学)の分野で、 学術上の業績が顕著な方、学術上重要な発見をした方、効果が大きい重要な発明をした方、あるいは技術上重要な問題を解決して技術の進歩に大きく貢献した方を表彰するもので、 賞状、金メダルおよび賞金5百万円が贈呈されます(年2件以内)。 「東レ科学技術研究助成」は、国内の研究機関において、理学・工学・農学・薬学・医学(除・臨床医学)の分野で自らのアイディアで萌芽的研究に従事しており、かつ今後の研究の成果が科学技術の進歩、発展に貢献するところが大きいと考えられる若手研究者に、毎年総額1億3千万円(1件3千万円程度まで、10件程度)の研究助成金を贈呈するものです。本助成が重要かつ中心的な研究費と位置付けられ、これにより申請研究が格段に進展すると期待されることが要件です。 日本中性子科学会からの学会推薦を希望される方は、指定の推薦書を作成の上、 「日本中性子科学会事務局(sec@jsns.org)」まで送付願います。...
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